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2012年3月16日 (金)

エントリーシート受付終了のお知らせ

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こんにちは、趙です。

2013年度新卒採用エントリーシート(書類選考)のお受付を終了いたしました。

今年も沢山のご応募ありがとうございました!!

書類選考の結果につきましては合格者のみ 2012年3月19日(月) に、リクナビメールにてご通知させていただきますので今しばらくお待ちください。

尚、2次選考につきましては4月初旬頃を予定しております。

詳細につきましては合格通知とあわせてご案内をさせていただきます。

※秋採用の実施につきましては現在未定となっております。

2012年3月12日 (月)

イベント紹介 ~親子で健康づくり&ケア術~

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こんにちは、趙です。

3月10日(土)、福岡市共催の健康イベント「親子で健康づくり&ケア術~マッサージでスキンシップ」が開催されました。

小学生以下のお子さまが対象とのことでしたが、私もひょっこり混じって参加してきました!(身長だけみると小学生でも通用します…)

基礎のアップから始まり、歩き方のトレーニング、ストレッチポールによるストレッチングやマッサージなど、日常にも簡単に取り入れられる健康術が2時間の中にたっぷり詰まっていました!

私個人はストレッチポールを使った時の身体の変化に一番驚きました。

パソコンを使った業務時間が長いため背中が丸まりがちになってしまいますが、20分程度のストレッチで肩甲骨を広げ、本来の正しい身体の状態を作ると…

あら不思議!身体が楽になるだけでなく心までリラックス、そして睡魔が…。

身体が変わると心も代わり、心が変わると身体も変わる…正に心身相関」を体感したひと時でした。

×  ×           ×  ×

余談ですが、イベント終了後、今回講師としてお招きしていた元バレーボール全日本女子帯同トレーナーである岩崎由純先生に少しお時間を頂き、どさくさに紛れてバレーフォームの指導をして頂きました♪

右肩を負傷し思うようにプレーができずにいましたが、岩崎先生からのアドバイスに目から鱗が落ちました。

次回の練習時に是非試してみようと思います☆ 岩崎先生、ありがとうございました!

×  ×           ×  ×

それでは今回のイベント運営に携わった社員からのコメントをご紹介いたします↓↓

「リーフラス顧問でもあり、元バレーボール全日本女子帯同トレーナー岩崎由純氏を講師に招き、3歳~60代の参加者の方々へ年齢に合わせたストレッチやマッサージをご指導、伝授頂きました。

全てのプログラムを終え岩崎先生から最後のご挨拶を頂いた際に、大リーグで活躍しているイチロー選手のお父様がイチロー選手が3年生からプロになるまで、毎晩足裏マッサージを続けたという逸話を伺いました。

激しい親子喧嘩をした日でさえもマッサージだけは欠かさず行ったといいます。

このようなスキンシップを通して親子の絆を深めたことは、練習で疲労した身体のケアだけでなく、穏やかで安定した心を持ち続ける上で大きな効果があったのではないでしょうか。

一流のプロ選手になるための心身の土台が親子のスキンシップによって形成されたと言っても過言ではないように思われます。

心と身体は別々ようで、やはり互いに関連しあっているということ、また、それには“親子の絆”というものが深く関わっているということを改めて感じた一日になりました。」

(地域教育推進部 西梶博紀)

2012年3月 9日 (金)

障害者スポーツ支援

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こんにちは、趙です!

皆さま、世界最高峰の障がい者スポーツ大会であるパラリンピックの存在はもちろんご存知かと思いますが、現在の日本国内における障がい者スポーツ、そして障がい者アスリート達の現状についてはご存知でしょうか。

「障がい者スポーツでスポンサーの支援を受けている選手はほとんどいません。

また、国からの公的支援も、個人の支援には遠いのが現状です。

そのため、パラリンピックに挑戦する障がい者スポーツ選手の多くは自費で練習環境を整備しています。

そういった環境の中、ゆくゆくは後進の指導、育成も行ないたいという想いも持ちながら、日々の練習に取り組んでいます。」

シーズアスリート オフィシャルサイトより)


当社が取り組んでいる事業の一つに「障がい者スポーツ支援事業」があります。

現在、ゴールボールの安達阿記子選手や、車いす陸上の安岡チョーク選手、車いすバスケットの堀江航選手などが各種大会の参加に向けてトレーニングを行いながら、リーフラスの社員として障がい者スポーツの普及に取り組んでおります。

つい先月行われた「2012 Japan Paralympic」には、車いす陸上の安岡選手がスキー競技クロスカントリーに出場しました!

会場にはJPCオフィシャルサポーターとなっている当社の横断幕が!!

リーフラスはスポーツを愛する全て人たちのフィールド作りに取り組むべく、障がい者スポーツ事業の分野にも引き続き力を入れで行きたいと思います!!

※安達選手、安岡選手はロンドンパラリンピックの代表選抜に向けてトレーニング中、堀江選手はドイツブンデスリーガ RSV Lahn-Dillに所属中です。


     ・。・。★オフィシャルブログのご紹介★。・。・

安達阿記子選手 ≪夢に向かって!≫

堀江航選手 ≪MY TIME IS NOW≫

2012年3月 6日 (火)

クレド~Credo~とは?

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こんにちは、趙です!

皆さま、「クレド(Credo)」というものをご存知でしょうか?

クレドとは、ラテン語で「信条」を表す言葉です。

企業の信条や行動指針が簡潔かつ具体的に記されており、社員はこのクレドをもとに企業人として適切な言動を考え仕事に取り組みます。

規則的な要素があるマニュアルとは異なり、クレドはそこに記された内容をもとに社員自ら考え行動するための判断基準や、失敗した時など原点に返りる反省材料として活用されます。

手のひらに収まる名刺サイズ(8面4つ折り)で、財布や定期入れなどにもぴったり収まるため、いつでもどこでもリーフラスの社員としての自覚や誇りを確認できます。

※リーフラスのクレドは入社後に皆さまのお手元に届けられます!

それでは、実際に社員がどのようにクレドを活用しているかご紹介いたします☆

          『顧客の成長のために』

12、関わるすべての人にスポーツを好きになっていただけるよう、顧客一人ひとりに親身になって仕事しよう。

先日、BtoBの契約先である保育園でのサッカースクールの日に雨が降りました。

季節的に気温もぐっと下がり、屋外でサッカーをするには体調面のリスクが高いため今日は厳しいかな…という状況でしたが、園のお子さま達の強い要望により通常通り屋外でサッカーの指導をいたしました。

1時間のスクールの中で雨は降ったり止んだりを繰り返しましたが、お子さま達には終始笑顔でサッカーを楽しんで頂くことができました。

スクールが終わった後、保育園の先生方から「みんな月に1度のサッカースクールをすごく楽しみにしているので、スクールの日はお休みする子が少ないんですよ。だから今日も“雨、降らないで!”と子ども達が祈っていました。」と仰っていただきました。

お子さま達の体調面を考慮すると間違った判断だったと言われるかもしれません。

しかし、月に1度しかないサッカーを心待ちし、「雨なんかに負けるもんか!」という強い気持ちに応えてあげる事も彼(彼女)達の成長のためになると感じました。

これからも一人でも多くの子ども達にスポーツを好きになっていただけるよう、指導して参ります。
(岡山本部 川村周平)
 
当社の企業理念の一部である“相手(顧客)に良し”を紐解いたクレドナンバーをもとに、サッカースクールの雨天決行を決断をした社員のお話です。

人は、大なり小なり日常の中の幾つもの決断を積み重ねて前へ進んでいきます。

クレドを通して理念をより深く浸透させ、常に適切に言動を行い決断できる社員へと成長していきたいですね!

2012年2月28日 (火)

今後の展開 中学生スクールの拡大~

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こんにちは、趙です!

当社の会員のお子さまは、主に3歳から12歳までの「ゴールデンエイジ」と呼ばれる最も吸収力が備わり成長が加速する時期のお子さま達です。

毎年、春になると彼(彼女)たちは小学校の卒業と同時に当社のスポーツスクールも卒業していきます。

中学校からは部活動という形で本格的にスポーツに携わっていく子ども達も多いと思います。

しかし、しごき暴言暴力スポーツ未経験の顧問着任個人の体力に見合わない過度な練習など、部活動におけるスポーツの問題はまだまだ根付いており、せっかく結ばれたスポーツとの縁が切れてしまう子ども達も沢山います。

どんなに子ども達のスポーツ人口を増やしても、中学生になり、高校生になり、大学生になり、社会人になっていく中で、スポーツを楽しむ人が減ってしまっては意味がありません。

学校はいつか卒業する日が訪れますが、スポーツをすることに卒業はありません。

当社では今後、中学生スクール拡大を精力的に行い、スポーツと共に生涯成長し続け、心身共に健康であり続けられる人々を全の年代で増やしていきます!

~   ~   ~    ~   ~   ~   ~   ~

私が指導させていただいているスクールの出来事です。

「ハーツがもっと前からあれば良かったのに」と言うA君の言葉に「どうして?」と聞くと、「だって、もうあと1年しかできないもん」という答えが返ってきました。

A君は5年生で、来年には卒業してしまいます。

私はA君が1年後には卒業してしまうと思うと寂しさが込み上げてきましたが、同時に練習をいつも楽しみにしてくれているということに喜びを感じ、改めて会員のお子さま達の今後の人生に役立つ指導を行う決意を致しました。

また、中学生になってもハーツがあればいいのに」と言った5年生のB君の言葉は、正に私も思っていたことと同じで、きっと他のスクールにも同じ気持ちのお子さま達が沢山がいるのだとうと感じました。

現在ハーツで頑張っているお子さま、これからハーツに入ってくるお子さまの為にも、中学生になってもハーツでバスケットボールが出来る環境作りができるよう、これからも全力で取り組んで参りたいと思います。

(バスケットボールスクール Heartz 活動報告より)

2012年2月21日 (火)

「感謝」の仕事

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こんにちは、趙です!

本日は社員が体験した「感謝」のストーリーを保護者の方の実際の言葉を基にご紹介いたします。

社員とこの会員はポスティングによる一枚のチラシから出会ったそうです。

※ポスティングとは、スクール無料体験会のご案内を一軒一軒ポストに投函する活動です。

ソーシャルアクション部門ではスポーツインストラクターという枠を越えた決して楽ではない活動を日々行っていますが、人の人生を豊かにし感謝を生む素晴らしい仕事であると、このお話を聞いて改めて感じました。

~  ~  ~  ~  ~  ~

        《温師=恩師》 の先生へ

ご縁あって、先生の元、まだたどたどしいながらもスポーツに打ち込む我が子の姿を眺めるのは親として嬉しい限りです。

昨年まで私共は転勤でしばらく地元を離れておりました。

我が子はどちらかと言うと内向的な気質ですので、転勤先の学校でかなり壮絶ないじめのターゲットとなり、心身共に追い込まれ幻滅し、さながら避難させるように、逃げるように地元に戻ってきました。

教師や同級生に対する不信感を抱えたままのスタートの中、受け取ったのがスポーツスクールのチラシでした。

何か一つでもいいので一心不乱に打ち込めるものがあれば…と体験させて今に至りますが、我が子は練習や合宿経験を通して、先生の情熱を心から信頼してきたようです。

ある日、「ここのスクールの先生たちは、目の前でお母さんたちが見ていても遠慮せず悪い子を本気でちゃんと叱ってくれるよね。あの先生たちだったら信じられるよ。」と言ってきました。

我が子は長所短所含めてちゃんと自分を見てくれている、という安心感に加え、厳しさの中にある先生方の愛情や期待をしっかり受け取っているのだと思います。

転勤先で唯一の理解者であった教頭先生及びカウンセラーの先生に今の我が子の精神的落ち着きを報告しましたところ、とても喜んでおられました。

今後とも厳しく温かいご指導をよろしくお願いいたします。

~  ~  ~  ~  ~  ~  ~

        … 担当指導員より …

この会員のお子さんは冬合宿募集の際、知らない子ども達にいじめられるのではないかという恐怖心の為、合宿への参加を強く嫌がられていました。
保護者の方もそんなお子さんの様子に不安を感じたようで、何度もお断りの言葉を頂きました。

しかし、私は、その恐怖心を克服する「きっかけ」を作ってあげたいと思い、3週間の間、合宿に行く事の意味や意義を伝え続けました。
その結果、合宿参加を承諾して頂き、お子さんは心身共に大きく成長されました。

小さな「きっかけ」が大きな成長へ繋がった出来事でした。

全ては会員の成長の為に、今後も日々のスクールを全力で一生懸命行って参ります。

2012年2月13日 (月)

求める人財 ~エリアリーダーに聞きました~

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こんにちは、趙です♪

当社のエントリーシートの受付〆切まで残すところ1ヶ月となりました!!

テスト真っ只中なのでエントリーシートは後回し!!

という方も多いと思いますが、学生の皆さまにとって学校の勉強は第一ですので、テストをしっかり受けてから就職活動に取り組んでくださいね。

余談ですが…実は日本で使われている「勉強」という言葉、中国では「強制する」という意味で、いわゆる勉強は「学習」という言葉を用います。

確かに「学ぶ」というと幅広く柔軟に吸収するイメージがありますが、「勉強」というと参考書や教科書を広げて机に向かい頭に詰め込むイメージがあるような気がします。

また、韓国語では「勉強」「工夫」というのですが、もとを辿れば同じ言語を共有していた国でも表現がこんなにも違うんですね!!

学校での勉強(もちろんテスト勉強も)大変だと思いますが、知識を得ることは代え難い財産になります!!

無理に詰め込むのではなく、自然に吸収できるよう学んでください♪

さて、今回は3名のエリアリーダーに「求める人財」について伺ってみました!皆さまチェックのご用意を☆

※エリアリーダーとは…全国の営業所を大きく5つに分割し、そのエリアを統括する責任者のことです。

東日本2エリア (宮城、岩手、福島、新潟)
エリアリーダー 昆享康

・理念に賛同し、誰よりも情熱・熱意がある人
・素直で謙虚な人・志が高く、学ぶ姿勢が強い人
・行動力があり、責任感が強い人

東日本3エリア(東京、埼玉、千葉、神奈川)
エリアリーダー 高津佐隼人

・当たり前のことを当たり前に行う素直さと謙虚さを持つ人
・困難なこと、新しいことに進んでチャレンジする人

西日本2エリア(愛知、岡山、広島、福岡)
エリアリーダー 川端一志

・(良い意味で)野心を持っている人
・スポーツ業界の常識を変えたいと本気で思っている人
・ネガティブ思考よりポジティブ思考な人
・当たり前の事を当たり前に徹底出来る人
・出来ない理由より出来る理由を考える人
・価値を見いだせる人
・人を引き付ける魅力を何か持っている人
・正直な人


「求める人財」はあくまでもベースです!

例えば、「熱意、野心を持った人」を求めていても100人も200人もの「熱意、野心を持った人」が応募してきたとすると…何かを基準に選抜しなければなりません。

このベースに+α「自分にしかないもの」を上手く取り入れて完成させてみてくださいね☆

2012年2月 9日 (木)

就職活動について ~先輩社員のメッセージ~

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こんにちは、趙です!

先日ある映画を見ていると、主人公が大手企業で面接を受けるシーンが登場しました。

面接官の問いかけに「それはとても簡単な質問です」と自信満々な主人公ですが…いざ、答えようとすると「それは、それは…」と言葉に詰まり、そのまま面接会場を飛び出してしまいました。
その面接官の主人公に向けた質問とは…「“あなた”という人を説明してください。」

さて、皆さまは面接でこのような質問をされたら、どの様に答えますか?

書店に行くとありとあらゆる就活本が出版されており、「自己分析」や「自己PR」の重要性が謳われていますが、「自分自身を知り、アピールする」ことは就職活動をするう上でとても大切なポイントになります。

20数年という歴史を持つ“あなた”という人を、企業はたった十数分で判断しなければならないからですが…面接に進む前にまず選考を受ける企業を選ばなければなりませんよね。

そこで、企業×自分をマッチングさせる方法は大きく2つあります。

1……企業が求める人物像を基準に、自分自身にその要素があるか掘り返すこと。

2……自分自身の強みや経験を基準に、それを活かせる企業を探しあてること。

いずれにしても、自分自身を理解しなければなかなか答えに辿り着けません!

就職活動のスタートラインは、まず「仕事探し」ではなく「自分探し」であると考え、様々な方法をトライしてみてくださいね☆

先輩社員からのワンポイントアドバイスや仕事のやりがいなど、リクナビの掲載情報の更新を行いましたので是非ご覧ください↓

http://job.rikunabi.com/2013/company/senior/r231110063/K109/

2012年2月 1日 (水)

スポーツに携わる仕事

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こんにちは、趙です!
 
当社に興味を持って頂いている皆さまのことですので、「スポーツ関連」の仕事に就きたいと考えている方が多いと思いますが、「スポーツ関連」というだけでもすごく沢山の業種があります。

スポーツ用品の開発や販売、スポーツイベントの企画、運営、実行、スポーツ記者やリポーター、スポーツカメラマン、トレーナー、体育教員、プロ選手として活躍することも…全て「スポーツ関連」です。

一概に「スポーツ関連」といっても、それぞれ全く異なる性質の仕事ですよね!その中で私たちリーフラスの仕事はスポーツを通して子どもたちを成長させること。

そのスポーツの持つ教育的要素を十分に把握し、子どもの学びや成長に繋げていかなければなりません。

私自身、ずっと続けているバレーボールを通して沢山のことを学びました。その中でも尊敬していた先生からの忘れられない教えがあります。それは「克己心」。

バレーは繋ぐ競技ですので、次にボールを扱う人を一番に考えることが大切…と思いがちですが、その先生はこのように教えていました。

チームや仲間を想うなら、まずは自分自身が己に克ち成長しろ、自分自身が上手くなれ。自分自身の上達、成長こそが、真に次にボールを繋げる人の為になる。」

上達や成長は “ただ” でついてくるものではありません。人一倍練習を重ね、まずは自分自身に克つことこそが全ての基盤になると。

この教えは競技だけでなく様々な場面で教訓となっており、人との出会いや自身の成長に欠かせない糧となっているだけでなく、当社で働くきっかけにもなっています☆

今更ながら、自分に良し(自身の成長)が、相手に良し(顧客の成長)につながり、会社の利益となり、社会貢献になるという当社の企業理念と同じ考え方だったんだなぁということにも気がつきました。

スポーツに携わる仕事は沢山あります!!

スポーツを通して、誰のために、どうしたいのか。

そこが確かであれば、自分に合ったスポーツとの携わり方をきっと見つけられるはずです!!

2012年1月23日 (月)

【よくあるご質問 3】 企業説明会について

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こんにちは、趙です (´∀`)ノ

先週末にスポーツジムの入会手続きをしてきました!

私は寒さに滅法弱く、冬になると外で身体を動かす機会が減り運動不足に陥ります。

体力×学力が比例関係にあることは、国内で実施されている小中学生を対象とした各テストの結果からも既に周知の事実となってきていますが、仕事もまた然り…。

体力や筋力が低下すると身体のあちこちが凝り易くなり、デスクに向かうのが辛くなります。

体力×仕事力のアップを目指して、暖かくなるまで通い詰めようと思います!

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さて、本日ピックアップしたよくあるお問い合わせは「企業説明会の実施」についてです。

弊社ではホールや会議室など会場を借りての単独説明会や、様々な企業がブースを設ける合同説明会への参加は基本的に行っておりません。

実は数年前まで行っていたのですが…

・ 大人数での説明会では質問がしにくい、時間の関係でできない
・ 授業のように一方的で眠くなる
・ 実際に働いている姿を想像するのが難しい

との声をいただいてから、社員が実際に働いている各地区本部で、現地の社員による少人数制の企業説明会を設けることになりました☆

ただ、この企業説明会は、2次選考の一部に組み込まれているため、参加するためにはまず「エントリーシート」と「作文」をご応募をしていただき、書類選考を通過する必要がございます。

ひょこっとどこかで説明会を開催する可能性もあるかもしれませんので、ブログなど随時ご確認くださいね!

書類選考は3月14日(水)必着で〆切となります。

エントリーがまだの方はお早めに (・∀・)

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